にじさんじ

椎名唯華の炎上も案件失敗も自業自得すぎてwクズすぎる事件に迫る!

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度々の炎上を繰り返しているVtuberの椎名唯華さん。

「クソ」と言われながらも、決して離れる事がないファンに恵まれているという何とも不思議な存在のVtuberです。

失態もどこか許されてしまうキャラなのでしょうか?

幸せなお方ですね~♪

そんな、お得キャラの椎名唯華さんの過去の炎上について、まとめてみました。

椎名さ~ん!過去は消せませんよ~、覚悟してくださいましまし♪

2018年9月:舞元啓介と部屋が一致!スキャンダルだと炎上

2018年9月29日、椎名さんは自身の配信で、にじさんじ所属の舞元啓介さんとの関係についてスキャンダルと言われたと語りました。

椎名さんがコラボ時などで使用している背景が、舞元さんの使っている背景と同じ画像であると判明。

舞元さん自身もtwitterで、この事に触れネタにしており…。

スキャンダル説が浮上し炎上したようです。

おおっ!本当に同じですね~一緒に暮らしているのか~⁈

おいおい!んなわけないでしょう(笑)

その発想は妄想が暴走しています!

これを機に舞元さんの名前が出ると燃やされるように…。

様々な配信者のコメント欄などで舞元さんが燃えている様子が、うかがえるようになりました。

スキャンダルとは言えないレベルなのですけどね~。

それでも炎上した理由は舞元さんがバリバリの炎上系Vtuberだったからだと思われます。

2019年3月:本間ひまわりとの「ロードモバイル」の失言で案件失敗

2019年3月22日、椎名さんはゲーム「ロードモバイル」のPR案件で、にじさんじの本間ひまわりさんとコラボ配信をすることに。

リスナーも参加する企画でしたが、配信中に椎名さんのリスナーへの態度が問題となり炎上騒動となりました。

企画はギルドをつくりリスナーが加わったのち、本間ひまわりと戦うというものでした。

椎名さんはゲームに相当熱~くなってしまい…。

  • 「自分より弱いリスナーは自己都合で辞めて」
  • 「弱いリスナーは自己申告してほしい」

などと発言をしてしまいました。

さらに、弱いリスナーのアカウントを名指しして、笑いながら「頑張ろう」と声をかけたり…。

「出来が悪いから名指しで言ってあげないと分からない」など、まるで公開処刑のようになってしまったのです。

一部の椎名唯華のファンはついていけなくなり、対戦相手の本間ひまわりのファンへ転身するまでの事態も発生!

これは、本間さんのリスナーへの対応が好印象過ぎて、椎名さんのキツさが目立ってしまったこともあります。

人は無意識に何かと何かを比較し評価しているものですからね。

そんな事から、椎名さんへのアンチ的なコメントも増えていったのです。

椎名さんは案件失敗し、最終的に敗北し謝罪していますがアーカイブは非公開となってしまいました。

リスナーにとって何とも腑に落ちない事態となってしまったのです。

結果、事態は収束しましたが、この配信だけが炎上の原因ではなかったようです。

椎名さんは日頃から配信を忘れたり、寝てしまって中止にしたりを繰り返してい様子も炎上の原因と言う声があがってます。

リスナーの堪忍袋の緒が切れてしまったのですね~。

2019年:「ロードモバイル」炎上後に「マイクラ」でまた炎上

ロードモバイル炎上事件の後に、マイクラでも炎上しました。

もともと、椎名さんの配信の予定変更や配信中止は日常茶飯事的だったのですが…。

マイクラの配信では、そのタイミングが重なり何度も配信予定を変えて、しばらく配信していなかった時期までありました。

これは、まずい…!かなりイメージが悪くなりますよね。

リスナーも配信を視聴するために、自身の予定を調整しているわけですから…。

リスナーを振り回しちゃいけませぬ~。

一部のリスナーはそんな椎名さんに怒り爆発!

マイクラの配信でも、それが露わとなってしまいました。

配信中にアンチのような行動や批判的なコメントが増えてしまったのです。

半ばアンチと化したリスナーの執拗なコメントや振る舞いが目立つようになり…。

それに対して椎名さんも苛立ちを隠せず、関西弁での強い口調になることも…。

これ、私の中の辞書を引くと「逆ギレ」となりますが、皆さんの辞書も一緒ではないでしょうか?

ただ、Vtuberの中の人も感情がありますから、ついメンタル面で辛くなり穏やかでいられなくなる事もあるでしょうね。

リスナーも暴走しない配慮は必要ですね。

何事もモラルは大切です!

一方、そういう、すったもんだが人間くさく親近感も生み出しVtuber界を活気づけている部分もあるのかもしれませんね。

2019年9月:配信にDoneruを導入して炎上

にじさんじのVtuberの投げ銭は主に、Youtubeのスーパーチャットで行われてきました。

しかし、ある時にじさんじは新たにDoneruを導入。

椎名さんと御伽原江良さんの配信で試したと言われています。

そして、この導入が炎上することとなってしまいました。

Doneru導入で多くの批判の声があがった

椎名さんと御伽原さんの配信で、Doneruを導入されたのには理由があったようです。

YouTubeの収益化に対する締め付けは年々厳しさを増すばかり…。

規約違反と判定されてしまい、収益化を解除される例が多発しているのです。

そこで、Doneruを導入すると…。

  • スーパーチャットより手数料が安い
  • Youtube以外の収益源をつくり、リスクを分散させることが出来る

以上のメリットからの導入と思われますが、逆に炎を生み出してしまったのです。

Doneruを導入したことにより…。

  • Youtubeを使用しているのだからスーパーチャットを使うべき
  • 規約違反だ
  • スーパーチャットを利用しないということは場所代を払わないようなもの

という批判の声があがったのです。

ネット上の批判の一部は的外れな指摘だった

ネット上の批判の声は一見、もっともらしくも聞こえますが…。

しかし結局は、ネット上で指摘された事は問題になるものではありませんでした。

Youtubeを使用しているのだからスーパーチャットを使うべき」という意見について

配信者にそのような義務はなく、スーパーチャットを利用するか否かは配信者が決めるもの。

規約違反」という意見について

Doneru の使用は YouTubeの規約に反していない。

スーパーチャットを利用しない=場所代を払わないようなもの」という意見について

スーパーチャットを使わないことが、YouTube の利益に貢献しない事にはならない。

YouTubeの主な収益源

  • 広告費
  • ユーザーが生み出す行動履歴などの膨大な個人データ

スーパーチャットの有無とは関係なく 、多くの視聴者を集めれば必ず収益は発生する。

よって、YouTubeの利益に貢献している事になる。

このように、ネット上で的外れな意見が飛び交ってしまったのです。

いちから側の姿勢が問題という意見もあり

的外れな意見が多かったとはいえ、Doneruを導入で炎上が起きた事は事実なわけで…。

突然の導入でリスナーは戸惑ってしまったのでしょうね。

また、今回の炎上については運営側が悪いという声もあがりました。

椎名唯華と御伽原江良という炎上を度々起こすライバーならいいだろうと、案件を投げつけ試したという指摘があります。

このような理由から、いちからに対して批判的な声があがったのです。

そして、Doneruには、メッセージ・音声の悪用とセキュリティ上の問題があるというデメリットもあります。

どちらにしても、導入は慎重にならなければいけなかったようですね。

2020年4月:配信サボって彼氏とゲーム疑惑が浮上して炎上

マイクラの配信予定が何度も変更したり配信がなかったりしてリスナーがヤキモキ…!

そのような時に、椎名さんが前世時代の囲いとゲームをして遊んでいたという疑惑がありました。

2020年4月28日の生配信の予定を「配信しんどくて中止にさせてもらいました!」と急遽キャンセルした椎名さん。

そして、同日の深夜のこと。

椎名さんが、YouTubeとは別の配信プラットフォームで、なんと!男性とゲーム実況をしていると掲示板サイトでリークされたのです。

恐るべし情報社会!悪い事は出来ませんね~。

さらに、配信に出ていた男性のツイッターアカウントでの過去の投稿から、椎名さんとの交際を匂わせるものが発覚!

囲い=彼氏⁈

という事になり「彼氏バレした」と椎名さんは炎上します。

そして、29日に配信は削除され、男性のツイッターアカウントは確認出来ない状態に…。

もともと、配信の遅刻やキャンセルは度々あったことから、すっかりファンの間では、ルーズなイメージのキャラとなって認知されていた椎名さん。

そんな事から、予定通りに配信されると(当たり前なんですけど~)リスナーからは、

「がんばったね」「すごいじゃん」など、優しいコメントが寄せられるほどになっていました。

なんだか、過保護な親のようですね(笑)

そんなルーズキャラが、なんとなく許されているモードではあったのですが…。

この彼氏バレの件には、さすがに冷ややかな声があがることになりました。

ただ、これは彼氏バレ疑惑ということで真相は分かっていません。

しかし、世間は激しく反応し椎名さんのSNSのコメント欄は荒れ、炎上してしまったのです。

メラメラ~(炎)

結局、この騒動から彼氏がいるという認識のリスナーが増えたことは確かです。

なかには、「プライベートで彼氏がいても構わない」と割り切っている人もいるようです。

しか~し!実際に男性とゲーム実況が配信されていたのは2020年4月25日

3日後の2020年4月28日に情報がリークされたのであって、休んだ配信日とは異なります。

結局のところ、アンチから出たデマという可能性が大なのです!

日頃からプライベートを優先しているイメージが強いせいか、ここぞとばかりに反応したがる人が多かったようですね。

一体、この炎上は何だったのでしょう…。

彼氏疑惑は別として、自身の配信をさぼり他で配信していた事実はありませんでした。

ただ、日頃の行いの悪さからだという事は否めませんね。

じつは椎名唯華は前世のこみみ時代も炎上していたことが判明

椎名さん、じつは前世のこみみさん時代にも炎上していたようです。

椎名唯華の前世はゲーム実況者・こみみ

椎名さんの前世は、こみみさんと確定済み。

こみみさんは、過去にゲーム実況者をしていた人物です。

  • 本名:高橋栄美
  • 誕生日:1993年8月10日
  • 出身地:関西地方
  • 配信ジャンル:ゲーム実況、雑談
  • 活動場所:YouTube、ニコニコ動画など

椎名さんの前世が、こみみさんと確定した理由は…。

  • こみみと椎名唯華とこみみさんの声が一致
  • 関西弁を使用
  • 同じゲーム(シャドウバース)が好き

以上の理由から椎名さんの前世は、こみみさんと確定されました。

この中の人疑惑ついてさらに詳しい内容が知りたい方はコチラの記事をご覧ください。

姫プレイや配信を切るなどで炎上!厄介なファンも災いしていた

前世のこみみさんも、同じような自由奔放な内容で炎上していたようです。

ゲームに勝てなかったり、アンチが沸いてしまったりすると、配信を切ってしまう時期があったとのこと。

不快な事から、避ける傾向があったようで…。

やはり、中の人が同じなので、似た感じの炎上とは非常に分かりやすいですね。

ほかにも、姫プレイが目立ち周囲の強いプレーヤーに頼りきっていた事から、ニコニコでは不評だったようです。

こみみ時代の炎上は、そもそも炎上というよりは厄介なファンがいたと指摘する人もいました。

どうやらファンなのかアンチなのかも分からない、荒らしをする人がいたようです。

これは困ったちゃんですね~、そんな事してなんの意味があるのでしょうか?

名前が知られるという事は、厄介な事に巻き込まれる確率は高くなってしまうのは確かですね。

椎名唯華は「クズ」認定されながらも人気の唯一無二の存在だった

椎名唯華さんは、リスナーや他の配信者から「クズ」と認定されています。

忘れる→謝る→配信で開き直る

この三下ムーヴを繰り広げているのです。

強い者にはビビり、弱い者にはマウントを取る様子は特にゲーム配信で全開!

今では、三下いちご大福というニックネームが、すっかりお馴染みに♪

  • 強気な態度を見せるが、すぐに謝る
  • 丸い顔立ちが、いちご大福を連想させる

以上が由来となっています。

ゲームとなると熱くなり過ぎてしまう椎名さん。

それゆえからの発言で不快感を示すリスナーは少なくありません。

リスナーのコメントにイラッとして配信中に強い口調が飛びだしたり、配信に対するルーズな姿勢からのアンチコメントもあがりますが…。

しかしながら、そんな椎名さんのクズキャラを受け入れているファンが圧倒的に多いのです。

ゲームに熱くなり全力のリアクションは抜群に面白く、リスナーを惹き付けている椎名さん。

他の人だったら干されそうですが、その独特な魅力はVtuberの中でも唯一無二の存在と言えるでしょう。

さて、先ほども少しご案内しましたが、こんなクズっぷりを発揮する椎名さんの中の人は一体どんな人なのか気になりますよね(笑)

ということでコチラの記事で詳しく紹介しているので、ぜひご覧ください!

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